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[-Ragnarok-] 中編

 

こんにちは。

長くなったので、複数回に分けることにしました。

では前回の続きをご覧ください。

 

 

レリックウェポン両手剣「ラグナロク」

いよいよ製作にかかったわけですが、ただ単に作っただけでは役には立たず、

アイテムレベル時代の今に見合った状態に強化する必要があります。

したがって、最終強化までの道筋を踏まえたうえで出方を考えなければいけません。

 

 

ルートは以下のとおり。

 

 

<レリックブレード→ラグナロクLV75>

フェイズ1:レリックブレード→ギルテッドブレード(M4枚)

フェイズ2:ギルテッドブレード→デュナミスブレード(L16枚)

フェイズ3:デュナミスブレード→ヴァルハラ(B61枚)+証

フェイズ4:ヴァルハラ→ラグナロクLV75(ランペール金貨1枚)+欠片、プシュケー

(※略称 モニヨン銀貨M  ルンゴナンゴ翠貝貨L  100バイン紙幣B

 

 

ここで一旦完成。ここからはメイジャン試練に移ります。

 

 

<メイジャン試練:ラグナロクLV75→LV99>

フェイズ5:ひたすらスカージでとどめ(1400回)

フェイズ6:証NMを6回倒す

フェイズ7:欠片NMを10回倒す

フェイズ8:アンブラルマロウ5個納品

 

 

ここまで行ってもまだ現役復帰ではなく、ここからようやく今の時代の強さに追いつく事になります。

 

フェイズ9:ラグナロクLV99→ラグナロクIL119(深成岩300個納品)

 

2017年の今は、この先もあるんですが、製作当時はここまでが終点でした。

 

 

貨幣とマロウと深成岩は買うこともできるので、資金があればあるほど楽になる仕組み。

しかし、当時の相場で仮に、すべて金で解決しようとすると、

なんと1億をゆうに超えることがわかりました。

75時代から、額としてはさほど変わってはいない。

分かってはいたが気が重かった。

今まで他人事だと思っていたが、いざ自分がやる側になると、やはり怯んでしまう(苦笑

なので、当初は貨幣はなるべく拾って集めて、

一番値の張るマロウ(5個で当時3千万)に向けて資金を確保する方針で行こうと思いました。

 

 

といっても、それまで3千万も持ったことなかったけどね。せいぜい数百が限度。

積極的に金策しないといけないとは感じた。でもそんな稼げる方法あるのか?と。

金稼ぎは本当に下手なので(苦笑

 

 

 

しかし金策の方法は、ないわけではなかった。(人から教わったんだけど)

 

 

 

あの当時、一人で入れるようになったサルベージでとれるアレキサンドライトを売ると、

波はあるけどおよそ100万くらいで売れたんですね。で、その売り上げをマロウ代にして、

終わったら貨幣に充てていく計画にして、

デュナミスとサルベージの2本立てで攻めようと。

デュナミスもリアル一日一回入れる仕様になってたので、二つ合わせて、トータルで一日3時間。

これを半年続けようと、当初は思ってました。

浅はかでしたね、ええ。

プランも固まったところで、いよいよ行動開始です!

 

 

 

<ラグナロク製作進捗>

 

 

・フェイズ1〜フェイズ2 M4枚、L16枚)

まずは肩慣らしの入門編。貨幣稼ぎに主に使ったのはバルクルム。ジョブはシ/踊。

当然だが、現地で拾えるのは1貨幣のみ。そちらに換算すると

両フェイズでトータル2000枚集める必要がある。この段階ではまだ新鮮さがあったので楽しくやれていた。

効率よく回って貨幣を稼ぐ。慣れてくると一回の突入で200枚以上取れるようになった。

サルベージも順調。一週間程度で貨幣は溜まった。

 

 

 

・フェイズ3 (B61枚)

1バイン紙幣で6100枚。いきなりここからハードルがあがる。

この頃になるとデュナミスもサルベージもパターン化できてて、完全に作業になっていた。

時間制限があるので休憩ができず(休むと損失になる)、PCの前で3時間ほぼぶっ通しでプレイ。

 

 

(これを半年…!?)

 

 

予想してた以上に精神がすり減った。

孤独に戦い続けることが、これほどしんどいものだとは。

これはもはや「遊び」ではない。

少なくとも、遊びというスタンスでやるべきものではなかった。

フェイズ全体の半分ほど貯めたあたりで、とつぜん嫌気がさし始め、

モチベが尽きてついにギブアップ。まだ、始まって2週間しか経っていなかった。

 

 

 

 

(何が半年だ。2週間でこのザマじゃないか。

 やはり俺はこんなことをやり遂げられるような奴ではなかったんだ…)

 

 

 

 

たったそれだけしかやってないのに、心が貨幣集めを拒否し始めたころ、

「モンスターハンター4G」が発売され、逃げ込むようにそちらに移っていき、

ラグナロクの製作は、一旦そこで凍結させてしまいました。

 

 

 

 

 

 

(次回に続きます。)

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[-Ragnarok-] 前編

こんにちは。

前回の投稿で、すこしブログを書く熱量が出てきたので、余熱でこれも書いてしまおう。

 

 

 

ついにレリック「ラグナロク」を手に入れました!!

と言っても、完成したのは2年前なんですけど…。

 

 

レリック、といえば、かつてはFF11の中では屈指の難度を誇る武具でした。

特に武器の方はある意味、己の限界に挑戦するようなハードルの高さ。

それゆえに、それらを手にしていた人は羨望、あるいは嫉妬のまなざしを浴びることになりました。

性能も、例外はあれど、基本的には他にはマネのできない唯一無二のものでしたね。

 

 

 

 

 

 

しかし時は流れ…。

 

 

 

 

 

 

2013年、最後の拡張ディスク「アドゥリンの魔境」が入ったあたりから凋落が始まり

(この落ち方もムゴかった)

最強の座から蹴落とされる不遇の時期に入り、

何度かテコ入れが入りつつも、往時の勢いが戻ることはありませんでした。

 

 

 

その不遇の時期に、3年ぶりにひょっこり戻ってきた俺は、レベル75の時代で時が止まっていたため、

ブランクを埋めるべく、ひたすらダングルフの涸れ谷でカニを斬りまくる日々を送っていました。

一か月くらいカニを斬ったおかげでブランクは埋まり、アドゥリン観光をしつつ、

アイテムレベル時代の印章BFである新「アークガーディアン」に

手を付けるようになり、その他の旬のコンテンツも併せて渡り歩いて新時代の装備を整え、

気づけばすっかり、過去から、現在(いま)の人になっていた、2014年の秋ごろ。

 

 

 

 

不意に、「やることがなくなっている」ことに気づきました。

 

 

 

 

3年間、眠らせていたモチベを爆発させた勢いだけで、復帰からの半年を走ってきたので、

やる気の陰りが見えてきた時期でもありました。

大体、やりたいこともできていたので、次の目的がなくなってたんですね。

 

 

 

そんなときに頭にちらついたのが「レリックミシックエンピリアン」いわゆるRMEのことでした。

時代が進み、以前に比べて作りやすくなったとはいえ、ざっくり見積もってみても製作に半年以上はかかる。

かかる時間に戦慄しつつも、昔からの憧れなので、興味は捨て去れず、

作ろうか作るまいか、悩んでいたある日。

ほぼ毎日の日課になっていたメリポ稼ぎ(75時代には振り終わっていなかった)で、

何かと便利なので通っていたアドゥリンでのカニ狩り(やっぱりカニ)を半年も続けていたことに気づいて。

 

 

(その時間を製作に費やしてたら今頃、完成はしなくても、

 だいぶ近づけてたんじゃないの?)

 

 

と、思えてきて、なんとなく行けそうな気がしてきたので、ようやくそこでRMEの製作に踏み切ったのでした。

なんとなくってなんやねん、と自分でも思うけど、とりあえずやってみようとその時は思った。

途中で挫折してもいいからと。

 

 

 

 

 

じゃあ、作るとしたら何にしよう?

次に考えるのは当然そこです。それぞれの武器の製作難度をざっと書いてみると、

 

 

レリック:金がかかる(億以上)

ミシック:時間がかかる(年単位)

エンピリアン:超希少品が大量に要る(人脈と大金と運が必要)

 

 

時間がかかりそうなのはミシックとエンピリアンでした。

長い期間耐え抜く精神を持っていなかった俺は、すぐにそれらを除外して(笑

レリックに決めました。レリックも時間かかるけど、ほとんどの工程は金で解決できるからです。

そしてその選択は結果的に、間違っていなかった。

 

 

次に武器種。

昔の俺なら両手鎌「アポカリプス」一択だったんですが、

この3年で両手剣の地位が向上していたのは誤算でした。必然的に「ラグナロク」も視野に入る。

しかもあっちの方がかっこいい(笑 鎌は仕方なく使っていたので、乗り換えられるのは嬉しかった。

実用性なら鎌、華なら剣。 

 

 

 

華を取るか、実を取るか…。

 

 

 

ギリギリまで悩んで、最終的には華を取りました。

ヒーローの武器は剣だと思っているし、Heatxにもハクをつけてやりたかったのでね。

背負わせたら、多少はいっちょ前に見えるかな?と(笑

もう長いこと一緒にやってるから、愛着もそれなりにあるんですよ。よく死なせてるけど(苦笑

 

 

 

 

そして2014年10月、「レリックウェポン」の製作に向けての、思いつく限りの準備を整え、

(あとはやり続けるだけだ)

完成のあても、見込みもないまま、

ひとり、デュナミスに飛び込む日々が始まったのでした。

 

 

 

 

(次回に続きます。)

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[-10Years-]

 

ほんとうにお久しぶりでございますヒートです押忍。

もう3年は更新してませんでしたね。

ここ5,6年ほどは、ツイッターの方でしゃべっているので完全に廃墟化している当ブログですが、

この場所を放棄する気はまだありません。

FF11における近況は、無料復帰キャンペーンの時に戻ってる程度です。

 

 

 

 

 

 

さて、先月でFF11を始めて10年が経ちました。

(嘘です。この記事を書き始めたのが去年の10月)

といっても、ちょこちょこ休止してるので、実プレイ期間としては、

特に入れ込んでいた2006〜2010年、時間を空けて戻ってきた2014〜2015年の、およそ5年間ですが、

これほどまでに一つのゲームに長く触っているのは生涯で初めてです。

10年目ということで、今回は、当時から書こうと思いつつ、なかなかやらずにいた

あるエピソードをついにお話ししようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

FF11における生活の中で、まず外せないのが当時のLSのボスである「まむ」さんの存在でした。

これは何度かこのブログやツイッターでも触れてるのだが、

そのあたりの経緯は、ここを見てもらうとして、

 

 

 

もう、遠い昔の話なので、踏み込んだ書き方をしますけど、

まむさんはちょっと変わった女性でした。

狂ってたとか、おかしかったとかというわけではなく、

よく言えば個性的な人で、

いわゆる「普通の女性」からはややズレた、独自のセンスがまむさんの持ち味でした。

(普通って何やねん、って感じですが)

関西生まれということもあり、言葉の端々には関西のDNAがあって。

当時の俺は単純に「面白いお姉さんだな〜」という認識で接していました。

 

 

 

そんな、まむさんと会って一年が過ぎたある日。たしか2007年の9月頃だったと思います。

 

 

 

ある秋の日、俺は地元の友人たちとトウキョウへ呑みに出かけていました。

秋葉原駅から結構歩いたとこにある呑み屋だった気がする。

で、呑み終わって、宿探しの移動のために山手線の電車に乗り込んだんですね。

時間は20〜21時ころだったかな。酔いがあったので定かではない。

 

 

車内の人影はまばらで、自分たち以外に人はほとんどいなかったとおもいます。

ぼへーっとしながら、何をするでもなく、車内を見渡していると、

ほぼ真向かい側の席に、妙な存在感を放つ女性の姿がありました。

 

 

 

「妙だ」と感じさせるのはその出で立ちで、

年のころは俺と同じか、やや上、

肌は色白で、絶妙に「ニュートラル」な顔立ち(文脈で察してください)

髪は黒く短いおかっぱ風だが、強めのウェーブがかかっていて、

服はミカン色のひざ丈までのオーバーオールに、袖をまくってあるこげ茶色のインナー。

足元は淡い水色のスニーカーに、どぎついパステルカラーの靴下。

 

 

 

 

 

「なんだこの人!?」

 

 

 

 

 

 

強烈にズレまくった人が目の前に現れて、失礼ながら思わずガン見してしまいました。

(これは俺の悪癖でもある)

しかし、このコーディネートに向かわせるセンスを個性的と言わずして、なんと言うのかw

 

 

 

しばし見ていると、その方もこちらを見たような、見ていないような、目が合ったような…。

別になにかドラマが始まるわけではなく、

ただ時間だけが過ぎて、すぐに目的の駅が来て、そのままお別れとなりました。

 

 

 

 

 

これだけの理由でまむさんだと断定するのはあまりにも早計ですが、

後日、LSチャットでトウキョウに行ったことを告げると、

なんと、まむさんも同じ時間帯に同じ方面の電車に乗っていたということが判明して。

このことを聞いてみようかと思ったけど、結局聞かずに終わりました。

 

 

 

 

 

なぜ一瞬会っただけの、あの電車の女性を今でも覚えているのかというと、

俺がかつてイメージしていた「リアルのまむさん」にほぼ重なっていたからです。

あの前衛的な出で立ちも、まむさんのセンスならあり得る。だから、

 

 

 

 

 

 

あの時、もしかしたら…出会っていたのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

見ることはないと思うが、まむさんがここを見て「それあたしちゃうで!」とか言われたら

赤恥ものですけどwそのことがこの10年、ずっと心の隅に残ってました。

ようやく書けましたね。ええ。

 

 

 

 

 

 

今、まむさんはどうしているんでしょうね。

どこぞのオンラインゲームでまた、「わはははは」と豪快に笑ってるのかもしれません。

 

 

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[-Sentimental-]



ども。ヒートです。毎日クソ寒いですね。
しかし冬特有のキリっとした冷気、
そして澄み切った空は嫌いじゃありません。









FF11、先日もうっかりやっちまいました。
今流行ってる「エミネンス」ですね。
今のプレイヤーの強化の目玉である「アイテムレベル」(117相当)のついた装備を
簡単なお題をクリアして集めることができます。
もうね、ホントに簡単に手に入るもんだからついやる気が出ちゃってね。
先日はもう、自分の精神が完全にヴァナ・ディールに飛んで行ってる感じで。
全盛期の「Heatx」そのものになってザコ倒しまくってました(苦笑
この感覚、昨年の夏休み以来です。
なんだろう、自分が「Heatx」になるというか、あるいは自分が「Heatx」に支配されるのか…
ともかく、寝食以外は全部向こうの世界にいたような感じでしたね。
アイテムレベルのついた装備なんて簡単には手に入らんと思ってただけに、
もう、止まりませんでしたw
引退という名の休止から3年、大きなブランクも、
昨年の夏休みの修行と今回のエミネンス装備でだいぶ、埋まってきました。
ここまできたらアドゥリンも入れちまうか、と今、思案中です。











しかし、なんでこうして、戻ってきたくなるんだろう?
しばし、考えをめぐらせてみたら、それはきっと
ヴァナ・ディールは「変わらない」からだという結論にたどり着きました。
デジタルな世界であるがゆえに、
いつ行っても、自分たちがかつて駆け回っていたころと同じように、
ほとんど変わらずに、そこにある。


傍から見れば何でもない場所を歩いていても、そこで起こった
かつての出来事がいっぱい吹き出してきて、
しばしば、感慨にふけります。
「ああ、ここで誰々さんと会ったな」
「ああ、ここでよく張り込んだな」
「ああ、この道、よく通ってたな」ってね。


もう、思い出の塊みたいなものでね。
どこにいっても、何をしていても感傷的になっちゃって。
ヴァナにいると、さびしさに襲われます。最近は。
LSの皆といた、あのころに戻りたいなんて思ってはいないが、
何も変わらない世界だけに、嫌でも昔の記憶がよみがえってくるんです。
冒頭に張り付けた曲は以前からお気に入りで、しばしば聞くんですが
特に切なくなりますね。さびしさがとまらん。
じゃあ聴くなって?そんなこと言うなよ。いい曲なんだから。
(というか、過去の3国フィールドの曲は全部、持って行かれる…)








そんな中、しゃもぢさんとまたも再会。
夏休み以来でした。最近はすっかり戦士が板についてて、
かつてのか弱い白姫が、ごっつい鎧を着こんで斧をぶん回してる姿に驚きました(笑



しゃもぢさんと言えば、かつて、ジラートミッションで共に戦いましたね。
(もう6年も前だ…)
「エルドナーシュ戦で苦戦してたよね」って、二人して話してました。
確かにあの時は、それまで順調に行けてたのに、
エルド戦で文字通り「壁」にぶち当たってたんですよね。
しゃもぢさんのアイデアで突破口が開けて、勝つことができました。
正直それがなかったら勝てなかったな。



なんでこんな話をしたかというと、
今、リニューアルした「アークガーディアン」と「カムラ・エルド」のBFが流行ってましてね。
このタイミングでしゃもぢさんと会うっていうのにも何か、めぐりあわせを感じました。
「やるときは一緒に」という約束を交わしてその場はお別れ。
近日中に時間作って挑む予定です。
今回は以前のように「神威」で5人いっぺんにやるわけではなく、
一人ずつ順番にアークガーディアンを倒そうと思うので、ちょくちょくインしてると思います。
見かけたらぜひお声を(笑








最後に、「ヴァナTV」なる映像コンテンツを見つけましたのでリンク貼っておきます。
闇王なんていつぶりだろう。
見てたらなんだか、うれしくなっちゃいましたね。




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Fishing

今さっき、メーラーを見てびびりました。
内容はこれ。




<スクウェア·エニックスアカウントーー安全確認>


お客様
 
株式会社营团社サービスシステムをご利用いただき、ありがとうございます。
システムは
お客様のアカウントが異常にログインされたことを感知しました。
下記のログイン時間を照らし合せてご本人様によるログインであるかどうかご確認お願いします。
ログイン地点 ログインIP ログイン時間  大阪 

ご本人によるログインでなければ、アカウントの安全に問題があると考えられます。 
以下のURLをクリックし、画面の案内にそってパスワードの再設定を行ってアカウントを保護してください。

 

(上記URLをクリックしてもページが開かないときはURLをコピーし、ご利用のウェブブラウザーのアドレス入力欄に貼り付けてお試しください) 

もし、ご本人によるログインでしたら、お手数ですが本メールの破棄をお願いいたします。
ご意見やご要望
スクウェア·エニックス会社
2013年11月08日



(URL部分は消してあります)




これって「アカウントハック」されたってこと?!
いやーびっくりでしたよ。最初は。



でもねー。なんか怪しいんです。
差出人のメールアドレスがスクエニのドメインじゃないし、
書いてあったURLに行ったら
出てきたのは「ドラゴンクエストX」のログイン画面だし。
俺、ドラクエやってないのに。
普通だったらURLはFF11のほうに飛ぶようにしますよね。
その他にも、本文がいろいろ、突っ込みどころあるし。




んで、検索してみたら、やっぱりガセでした。
「フィッシング詐欺」というらしいです。


アカウントハックされたからパスワード変えーや!
         ↓
えらいこっちゃー!早よう変えんと!
         ↓
ふははは、パスワード変更しとるであいつwその情報盗み取ったるでー!

  
とまあ、こういう流れらしいですね。
なんで関西弁なのかは突っ込まないで欲しい。




メールが詐欺かどうか?という見分け方はココを見てください。
不必要に驚かされることはなくなるでしょう。
それと、これに限らず、なーんか怪しいと思ったら
URLを踏む前に、まず検索してみることを薦めます。
今回はメールのタイトルで引っ掛けてみましたが、
やっぱり、同じような目にあってる人が沢山いました。



まったく、ふてえ野郎どもですね!


取り急ぎ、連絡まで!



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あー恥ずかしい






(いつ見てくれるのかはわからない。彼女が戻ってきてくれる保証も無い。
 いや、しかし…。今は準備をしよう。何も考えずに。また道を示してあげればいい。
 そのためにはまずレベルだ。レベルを上げなければ)





そう気持ちを固めてログインし、何気なくフレリストをみると、




点灯する「えり」の文字。













えっ



















ええっ






















ええええええええええ!?














一ヶ月、二ヶ月、いやもっとかかるかもしれない。
そう思っていたのに、1時間もしないうちに本人が現れるとは!













(まさか、前回の記事を?そうか、読んでわざわざ来てくれたのかもしれない。
 しかし、更新した日にこのブログへ来てくれるなんて…)
 なにか運命めいたものが働いているのを感じた。
 




挨拶もそこそこに、テルで
なぜ来てくれたのかを聞いてみると。




「いや、ブログは読んでないよ〜。わたしちょこちょこインしてるんで〜^^」




なーんだ。最後に会ったとき、
課金止めるってあの時いってたような気が。
そのあともずっと続けてたのか。






俺はてっきり、もうやってないもんだと…。
考えすぎだったか。






そしてジュノにて再会したわけだけど、
なんだか見たこと無い服を着てた。
「見たことない服」。復帰してから嫌というほどみてきた。
もしや、これは…。






やっぱり、レベル99だった。
しかも、獣使いの。
すっかりソロプレイヤーとしてたくましく成長しやがったしていた。




指にはラジャスリング。ということは。



「PMもZMもクリアできたよ、一人で^^」




ああ…。もう、行ってたのね。
俺の覚悟は一瞬で無用のものになりましたとさ。












もうね、3年前とは立場が逆転してるねw
なんだろう、この感覚。懐かしい。
まだレベルが低い頃に、75の人たちの戦いぶりを見てるときと
同じような。
すっかり先輩になってしまった姿を見て。
感心するやら、さびしいやらw




wsの着替えのことも覚えたみたいだしね。
以前は思うところあって、あえて教えなかったんだけど。
ダメージで抜かれるのが嫌だとか、そういう意味じゃなくてね。





ここ数日、ずっと考えてたことがものすっごい取り越し苦労に終わった。




つい数時間前までは「一年前の自分を殴ってやりたい」気持ちだったが
今はその「数時間前の自分を殴ってやりたい」
気持ちでいっぱいです。





もー恥ずかしい…。





でも、嬉しかった。
うん。やっぱりアナタがいると楽しいよ。

Guilt

                                     
                                     




「さて、どこに行く?」
「…う〜ん。」









去年、ヴァナで再会したえりさんとの一枚。
たしか秋頃だったか。
また会えたのは嬉しかったけど、
当時自分の中でのFF11というのは「終わったゲーム」になってて。
これから何かをやろう、という気にはなれなかったんです。
言い訳ですけど。




時は流れ一年後。




自分が突然ヴァナへ戻ることになり、
今の世界の空気に少しずつ馴染み始めた頃、
はたと、気づきました。



ほぼ無人のLS。
そして激変した世界の情勢。







(えりさん、この中でずっと一人でやってたのか…?)






その後、当時の当ブログの記事やもらったメッセージ、
たまたま撮ってたこの写真を見ながら、
最後にあった時のことを思い返す。
あの時は自分の「やる気の無さ」が出まくっていて、
正直、あまり話をマジメに聞いてない部分もあった。
「ふうーん。でも俺もうこのゲームやらんしなあ」みたいな。
少しばかり態度が悪かったかもしれないな。






「もう会えないかも知れないよ?」
確か、別れ際にそう言っていたような気がする。
機会があればそのうちにまた、と言いながらも時間が流れて
結局、それっきりに。









もしかしたら…








…もしかしたら俺は…。
リアルでも、ヴァナでも、かつて居た場所とは全く違う環境の中で、
自分を頼ってきてくれた人のことを
ないがしろにしてしまったんじゃないか?
もしそうだったら…。













もしそうだったら…謝らなければならない。
そう思った瞬間、猛烈な罪悪感とか、申し訳なさで
アタマがいっぱいになってしまって。
「この馬鹿野郎が!」と一年前の自分を殴ってやりたいですね。ええ。
今はね。




居てもたってもいられなくなって、
昔のガラケーを引きずり出し、
相当前にもらったメールアドレスを探し当ててメッセージを送ると
送信不可。




そりゃそうだ。3年前のだし。変更した可能性は高い。




ならば、と久しぶりにれちさんに連絡を取ると
れちさんも連絡を取ってなかったみたいで。
そこでつながりは切れてしまいました。




しかし、幸いにしてここがある。
今の自分の気持ちをここに残しておけば、
何かの拍子にちょろっと来た時、見てくれるかもしれない。
ここがなきゃ、謝ることすらできなかった。一生。
ブログやっててよかったと思いましたね。







えりさん、もし俺を頼りにしてくれていたんだとしたら、
結果的に裏切る形になって本当に申し訳ないです。






戻って来い、とは言いませんが
もし、またヴァナに戻る気になってくれたのなら…。
その時は、以前言っていたように、
空だろうが、海だろうが、どこへでも案内させてもらいます。





















そのための準備だけは、しておきますから。




プチ帰還

 〜はじめに〜
コメント下さった悠さん、下の記事に返信しましたので覗いてみてね。









はい、ヒートです押忍。
気づくともう、夏ですね。もうほとんど、
ツイッターのほうにいるのが常態化してまして。こちらの更新は滞ってました。




ですがですが。




最近、自分の過去のブログを読み返しまして。
ここ、ジュゲムの前に、ソネットで書いてた頃があったんですよね。
その当時の記憶をアタマから読んで、最後にここを読んで
FF11現役のころの記憶を追体験していたら、
なんだか、無性に懐かしくなっちゃって。





復帰、というわけではないですが、
一年ぶりくらいに、ヴァナにもどりました。




俺が離れてからは3年くらいたってますけど、
去年かな、えりさんが戻っていたようなので
「おひさしぶりぶり〜!」ってなもんで
ちょこっと、戻ってたんです。



そのことを記事にしようとしてたけど
書かずじまいに終わってしまった(笑










といってもね〜。
何も、やること無いし、やる気も無かったので、
思い出のある場所を転々としてました。





例えば、ここ。

北グスタベルグ。
ここで暗黒騎士のジョブ取得のために、あの剣を振り回してたんですね。
ヒート以前のキャラがバストゥーク出身ということもあって、
思い入れはロンフォールよりもここの方が強くて。




しばし、たわむれてました。

熱烈な歓迎を受けるの図(大いなるやらせ)








そうそう、もう一つ、忘れられん出来事があって。
まあ、まずはココを見てください。







…見たかな?






あの当時はすこしでもマシな装備が欲しくて、
レベル10にして生意気にもNM狙いしてたんですよw




「リーピングブーツ」。




結構、いい性能でね。なかなか高値で売れてて、
それゆえに、取り合いになってました。
3年前までは。
不意に気になって、現地に向かって。





やっぱり、たわむれてました。

熱烈なる歓迎を(ry








以前、結構粘った記憶があるんだけど、
ザコを二回しくらい片付けたら、あっさり登場。


「ヒマそうだな、お前…。」




ライバルなんて全然、いませんでしたw
ブーツもドロップしなかったですw








さあーて、過去にでも行ってみるかなー、なんて思ってた矢先、
当LSメンのぶんさんと合流しまして。
しばし、船旅してました。南国方面に。
ああ、写真とってないや…。
だらっ、と歩くだけでしたが中々面白かったです。



で、その後なぜか、流れでカンパニエに。
なんで????って感じでしたが
「今はこのくらい稼げるんだよ」っていう、
ぶんさんの思いやりだったのかも知れません。今思えば。




そのくらい、ウマかった。




でも、自分的にはそのことよりも、久々のバトルに沸いてました。
操作、怪しかったけど、ひっさびさに暗黒のアビ、魔法、WSを駆使した
ガチンコ勝負でね。いやー楽しかった。タゲ奪っちゃって
迷惑掛けまくりでしたけど。




このあたりでしゃもぢさんと再会。




思わず嬉しくなって「おお〜元気!?」なんて、喋ってたら殺られてた(笑
嬉しくもなりますよ。年単位で会っていなかったはずなので。
聞くと、結構11の方に来てるみたいで。意外でした。
ドラクエのほうにいるもんだとばっかり思ってた。





そんなこんなで久々の再会、昨今のヴァナ事情等を聞いて
アレコレ喋りまくってたら、いつの間にかド深夜になりまして(笑
「これ以上は危険だ!」と思って逃げるようにベッド入ったけど、
翌朝は死にましたね!












取りとめも無く書いてきましたが。
しばし、FF11の世界を歩き回ってみようと思ってます。
まだもう少し、行ってみたいとこがあるし、
また誰かに会えればいいな、なんて思ってもいるんで、ね。




Anyway the  wind blows~♪




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暗黒騎士

ヒートです押忍。
ついったーでも触れたけど、昨夜2時間かけて書いた記事が
一瞬で消え去りました( ;谷)
なので要点だけ抜き出してもう一度書きました。
あのショックは無いわ…(ノД`)








ff11を始めたとき、何のジョブをやっていこうか迷ってたんですが
最終的に「暗黒騎士」で行きたいと思い、以後はずっとそれを通してた
というのは皆さん、知ってると思います。


それはなぜかと言うと、これまでの俺の人生の中で
一番影響を受けた漫画「ベルセルク」の主人公、ガッツ。
ヒートというキャラクターを彼のような男にしたいなというのが
理由としてあったんですね。


読んだ時期が時期だけにベルセルクの、
いやガッツからの影響は計り知れないものがありました。

自分がどれだけ深手を負おうと苦痛に耐えて敵を倒しに行く、
という圧倒的で激しい戦いぶりや
絶望的な状況でも余裕をかまし、減らず口をたたく度量、
不意に見せる仲間への優しさ。


俺にとって最初のヒーローでした。彼は。
以降、いろんな漫画やゲームに触ってきたけど、
気に入ったキャラクターは
やっぱりどっかしらにガッツ的要素が含まれてますね。
今の自分の、漫画やゲームのキャラクターに対する嗜好の土台に
なってる部分もあると思う。



実際にガッツそのものを操ってゲームするわけじゃないし、
まして俺はガッツじゃないので、
ある程度、キャラに「ガッツ的要素」を持たせてやっていきたいなと思い、
そうなると一番、ガッツのイメージに近いのは「暗黒騎士」以外になく、
攻略本の触れ込みも、命を削って重い一撃を放つアタッカーみたいな
感じで書かれていたので、もうこれしかないなと。


「じゃ、暗黒でいこうか」


かくして俺の重く苦しい暗黒道の幕が開いたのでした。








アタッカーとしての活躍を夢見てたわけですが
現実は予想以上に厳しかった(苦笑
正直に言いますが、俺は人の言葉にとても流されやすいタチでして。
世間で言われてる暗黒叩きに、もろに心を打ちのめされてました。


とくにアビリティ「暗黒」に対するバッシングがつらかった。


「暗黒」ってくらいなんだから暗黒の象徴となる、
とても重要なアビなのに、
なんで皆こんなに嫌がるのかと。
「無駄にHP減らして自滅する愚か者」それが「あんこくw」
これが世間の暗黒に対するイメージでした。


(そうじゃないだろう。命を削ってまで力を求めてるんだぞ、
 一撃に命賭けてるジョブなんて他にいないだろうよ!)
命削ってまで相手を倒しに行くのはいわば自己犠牲みたいなもので、
仲間のために自らその決断をくだすその姿勢のどこが
愚かなんだよと、俺は思ってました。
この命を削る、という部分もさっき言った「ガッツ的要素」なので、
ここを否定されるのがつらい、っていうのもありました。


その後も、
MHでいう双剣や太刀に群がる「俺強えだろヒャッハー」な奴らとか、
支払う代償のわりに効果がヘボイとか、
そもそもFFの流行りの戦い方にそぐわないとか、
暗黒を取り巻く環境を見て、とても肩身の狭い位置にいるんだな、
ということをやっていくうちに思うようになりましたね。


「十分強いよ」とか、「弱くないよ」とか、
言ってくれる人もいるにはいたけど、世間的にはやっぱり
「必要とされない」のは事実で。


そんな現実を認められず、他のジョブに鞍替えすることなく
「それでも俺は暗黒で行くんだ!」となんとかかんとか喰らいついてました。
それなりに能力や装備が整ってきても満足できず、
「もっともっと力をつけなければ」とさらに強さを求めるようになり、
…結果として、パンクしてしまった、というわけです。








たかがゲームに何をそんなに入れ込んでるんだと
言われればそれまでだけど、
当時の自分としてはかなりマジになってて、
「如何にして強くなるか」、そればっか考えてました。


ゲームの本来の目的「楽しむ」っていうことを見失って
ただひたすら強さに執着してたなあと、今は思います。


じゃあ暗黒の思い出は辛いものばかりなのか、というとそうでもなく。
ジョブ性能はかなりいびつで、ひどいものだけど、嫌いではなかったし、
(使っていて楽しかった)
同じく暗黒やってたLSメンのえりさんの存在も大きかったです。
それによって少なくとも、「暗黒なんてやんなきゃよかった」とまでは
思わないようになれたので。
ここはホントに、救われました。










今はゲーム自体、あまりやらない生活になってますが、
それでもちょこちょこ、モンハンPを遊んでます。
以前はここでも、こだわりみたいなのがあって、使う武器を限定してたんですが
あえてそれを捨てて、使っていて楽しい武器を使うようにしました。

今は双剣がブームになってますね。
あのスピード感が今のおれには快感w

モンハン自体は2周目で、すでに散々遊び倒してるけど、
もうしばらく、触ってようかと思います。

理由

 あづー。
バテたのかな?猛烈に体が重いヒートです押忍。
何か入ってんじゃないのかと思うくらいの体の重さ。
太ったわけでもないのに。
今日も仕事を定時に終えて帰ってきたがぐったりしてて今(21時)ようやく
体力が戻ってきたところです。







さて先日、チラ見せ程度にff11に復帰しました。
復帰というか戻れる気になったというか…
ともかく顔を出しました。


表向き、MGSPWが出たために11を離れてる、ってことになってましたが、
実は別の理由がありました。


今年の初めから4月末(PWのでるあたり)
俺はかつてない密度で11に入りこんでました。
ナイズル、メリポ、追加シナリオ、NMの張り込みなどなど。
暇さえあれば、というか時間さえあればPCにかぶりつき、という廃人めいた生活。
2月にナイズルが終わり、そこに、よせばいいのにエインヘリヤルを押しこみ
3月にメイジャンが実装されるとそれもやるようになり、
せっかくの休みもNMの張り込みで余裕で消えてく始末。
さらに追い打ちをかけるようにPMの手伝いを請け負っちゃったりしてました。
ヴァナでは生き急いでた気がします。


というのも、また物欲が抑えられなくなり、
よせばいいのに強力な武器を手に入れるという夢想が
頭の中を占める日々を終わりにすべく、
「そこまで思い続けてるならいっそのこと取りに行っちまえ」と、
行動を縛られるので避けていた固定コンテンツに入ったわけなんです。


狙いはアダホバ。
いや、正直言うとハードル上げて、アルマダを狙ってました。
そのために職人さんに渡りをつけ、ヒーヒー言いながら
資金と材料を用意してました。


50回くらいやったのかな?覚えてないが、とうとうHQが出ることはありませんでしたけど。
(付き合ってくれた職人さんありがとうございました)


免罪符の方も手に入れるために、皆勤に近い勢いで週2、ハザルムに足を運び、
(こちらも手に入ることはなかった。まあ当たり前だが)
その合間にメイジャン、PMその他手伝いなどなどを詰め込んでいきました。
俺のリーダーシップが不足してたのか、追加シナリオ系のクリアが予想以上に
はかどらず、クリアが伸び伸びまくってましたね。



最後の方(4月末)は、

月:メイジャン(NMルート)
火:メイジャン
水:エイン
木:メイジャンorリンバス手伝い
金:メイジャンorPM手伝い
土:追加シナリオorPM手伝い
日:エイン


みたいな感じで、
もうどこ切ってもFFが待ってる生活でしたな。




「これはやばいな…」と思い始めたのが4月アタマ。



でも投げ出そうとは思わず、何かに取りつかれたみたいに
PCに喰らいつき、なんとか頑張ってました。



が、


GWの連休前くらいから、ぷつん、と糸が切れたみたいになって、
急にFFに対する意欲が消えてなくなってしまいました。
いや、ゲームに対する意欲かな。
MGSPWが同じころに出たけど、それにすらロクに手をつけられなかったので。



張り詰めてたものが一気に切れてしまってなんか、むなしくなっちゃって。
FFに「行かなくなった」というよりはむしろ「行けなくなって」しまいました。
やりすぎてたんでしょうね。



PM組に対して申し訳ないとは思いつつもログイン画面に行けずに、
ふた月、FFを遠ざける生活をおくってた、というのが実情です。
言い訳になりますけど。







今は以前と比べると、まともな生活になってます。比較的。
ただアイテムだとか、強さだとかにたいする欲みたいなのは消えてて。
FFの方では宙ぶらりんな感じです。

FFを完全に辞める気は今のところないですが、
ただ、仮に何か、目指すものを見つけたとしても、
もう以前のようにのめりこんで、というのは、無いと思います。
そのくらい今の俺とFFの間には距離があるので。


今はそのやりたいこと、のためにやる気充電中、な感じですね。
溜まりはおそいけど。


このゲームは確かに面白いが、代償として支払う「時間」が
とても大きいので…
あれもこれも手をだしてるとあっという間に時間を食いつぶされてしまう。
ここがこのゲーム最大のネックだとつくづく思いますね。
すごく残念です。



とまあ、つまらん話をグダグダ書いてきましたが
これが休止の真相です。


PM組のみなさん。
本当にすいませんでしたっ><