Garbage

かつてない勢いで更新してます
ヒートです押忍。
寒くなってきましたね。Tシャツでいるのはもうやめようと思ってます。








さて、話題はですね…。
もういい加減、言いたくないが、若干、いやかなりストレスたまってる
モンハンですね…。



もう何回も書いてますが、ギルドクエストは続けてます。
この間、ようやく、
自分がアタリだと思ってる条件を満たした武器が現れたんですがね。
あまりにも簡単にポロッ、とでたので、もうちょっと粘れるか?
と思いながら、続けちゃってます。


最高難度のクエストだから、普通にクリアするのも大変だけど、
それを、輪をかけて難しくする「障害」が立ちはだかります。
もう、これも何回も言ってますけど、
ルールを破る、彼らですね…。
あと、何も知らないで参加してる人かな。



俺の部屋にはいつも「めっちゃ難しいぞ!」的な意味の募集文が
貼ってあるけど、それは言葉通りの意味なのに、
彼らはガンガン入ってくるんですよね。



それはなぜか。



一つは「改造のもたらすメリット」です。
要は、「楽して強力な武器が取りたい」っていう心理が
改造の需要につながってるんですね。
巻き込まれたときの自分の記憶だと、
動かない敵をひたすら殴る、というものでした。



アホですね。



どんなものにでも、
何かを得るなら相応の代償を払わないといけないのに。
第一、難しいって言うのは、腕に覚えのある人のための
「やりごたえ」なのにさ。
それを否定するのなら
アクションゲームをやる意味がないと思うんですけど。
結果(強い装備)だけを求めていて、それを取る過程の楽しみに目が行ってない。
そういうのって、取れた瞬間につまらなくなるんですよね。



二つ目に「オンラインモードの不備」ですね。
これも大きな問題です。
モンハンの募集システムは、
あらかじめ用意されたメッセージを選んで、
その部屋の主旨を、外に伝える仕組みになってます。
例えば、


俺:「今日は○○を倒したいから、○○のクエストで募集しよう!」
と思った場合、


ランク:上級者
ターゲット:○○
部屋名:クエスト同行者募集



こんな感じで部屋を作ります。で、それを見た人が
「○○ちょうど倒したかったんだよー!」
と思ってくれれば入室してくれます。
要するに、同じ目的の人を集められるんですね。



ところが、
ここにも「改造」の魔の手が。


逆に言えば、そのくらい「ざっくり」としか伝えられないんです。
ゆえに、外から見ている人は、それが改造なのか、本物なのかがわからない。
さらにギルドクエストの場合は、自分が求めている装備が出るのかどうか?
という事情もあります。



実際に入室して、部屋の主旨を確認しないといけないわけです。



そんなわけで、目当てのクエストを見つけるまで部屋を渡り歩く
「ギルクエジプシー」(俺命名)
達が、日に何度も押し寄せます。
現れては消える彼らを見て、
なんか大変そうだなー、と思いました。最初は目障りでしたけど。
これはモロに、システムの不備が起こした問題でしょう。



以前のシリーズには、クエストに「一言コメント」の欄がありました。
自分で短い文を編集できるんだけど。
あの頃は誰も使わなかったけど、なんで今作はないの?
ここが出番だろうに。
あと、もっと欲をいうなら、部屋名にもそれが欲しいですね。


改造やりたいやつは改造。
正々堂々行きたいやつは普通に。
住み分けも簡単だと思うんですがね。


そんなわけで、てっきり改造だと思って俺の部屋に入ってきた人が
うっかり本物に行ってしまって、えらい目を見た(主に俺らが)
なんてのが毎日のように起こります。
楽してるからそうなるんだよ。まったく。


ので、出発前に必ず「これは改造じゃないですよ。それでも行きますか?」
的なメッセージを送ってます。
それを聞いたときの、皆の反応が面白くてね。
サーッ、と一気に抜けていくんですよw
お前らどんだけ改造頼りなんだよとww
もう笑うしかなかったですw


部屋にやってきたたくさんの人たちを見てきて、
最近だと、装備とかで大体、
どのくらいやれそうなのかが把握できるようになってきました。
ちゃんと装備を整えてくれてる人とは楽しくやれるし、
そういう人ほど挨拶とかもきちんとしてくれるんですけど、
装備がひどい人は…もう、嫌な予感しかしない。
そしてそれはすぐに現実に…。
無言+装備ひどいのコンボの人と組むと間違いなく敗北してますね。
これまでの経験だと。











なんだかんだと言ってきましたが、
いい人たちとの出会いも、無いわけじゃないです。
そういう人たちと組めて、マトモなパーティが
こんなに楽しくてありがたいものなのか!
と、思わせてくれる瞬間がたまにあります。
中には、以前組んだことのある人が、数多ある募集部屋の中、
わざわざ自分のところに来てくれた人もいました。
ありがたい事です!
こういうことがあるから、まだやってられるのかも。


俺は人のギルクエには行かないので、
もっぱら自分が募集する側になってるんですが、
今日会った人に「ギルクエやってる人で始めてマトモな人に会えた」
と言われました。
そんだけ他はひどいってこと・・・?w
まあ、わかる気がする。
ギルクエ募集ではいわゆる「マトモな人」が来るのは5人に1人くらいなので。










だらだら書いちゃいました。いい加減終わりましょう。


なんだか、えらそうな事言ってるけど、
俺自身は大して上手くはないですよ。
ただね。自分の手に負えない事を知りながらそれに挑むって言う人が
あまりにも多すぎるので、どうしても言いたくなっちゃいました。
普通のゆるいクエストならいいんですけど、どうしてもギルクエは地力が試されるので…。
至らない人のフォローにまわる余裕がないというのが正直なところです。


みんなやるだけやって、それでも通じなかったなら、負けは受け入れられますが
明らかに戦う意志のない、または「雪山をTシャツ短パンで登る」ような
ナメきった装備のやつに来られると、どうしても悔しくてね。
マジメにやってくれてるその時のパーティメンバーにもなんだか、申し訳なくて。
せっかく来てもらってるのに、
アホに足引っ張られて負けて、抜けてっちゃうのがなんとも…やりきれません。



こんなひどい環境でも、せめて、
出会った「マトモな人」達には、礼をもって接しようと思います。




JUGEMテーマ:ゲーム

Fishing

今さっき、メーラーを見てびびりました。
内容はこれ。




<スクウェア·エニックスアカウントーー安全確認>


お客様
 
株式会社营团社サービスシステムをご利用いただき、ありがとうございます。
システムは
お客様のアカウントが異常にログインされたことを感知しました。
下記のログイン時間を照らし合せてご本人様によるログインであるかどうかご確認お願いします。
ログイン地点 ログインIP ログイン時間  大阪 

ご本人によるログインでなければ、アカウントの安全に問題があると考えられます。 
以下のURLをクリックし、画面の案内にそってパスワードの再設定を行ってアカウントを保護してください。

 

(上記URLをクリックしてもページが開かないときはURLをコピーし、ご利用のウェブブラウザーのアドレス入力欄に貼り付けてお試しください) 

もし、ご本人によるログインでしたら、お手数ですが本メールの破棄をお願いいたします。
ご意見やご要望
スクウェア·エニックス会社
2013年11月08日



(URL部分は消してあります)




これって「アカウントハック」されたってこと?!
いやーびっくりでしたよ。最初は。



でもねー。なんか怪しいんです。
差出人のメールアドレスがスクエニのドメインじゃないし、
書いてあったURLに行ったら
出てきたのは「ドラゴンクエストX」のログイン画面だし。
俺、ドラクエやってないのに。
普通だったらURLはFF11のほうに飛ぶようにしますよね。
その他にも、本文がいろいろ、突っ込みどころあるし。




んで、検索してみたら、やっぱりガセでした。
「フィッシング詐欺」というらしいです。


アカウントハックされたからパスワード変えーや!
         ↓
えらいこっちゃー!早よう変えんと!
         ↓
ふははは、パスワード変更しとるであいつwその情報盗み取ったるでー!

  
とまあ、こういう流れらしいですね。
なんで関西弁なのかは突っ込まないで欲しい。




メールが詐欺かどうか?という見分け方はココを見てください。
不必要に驚かされることはなくなるでしょう。
それと、これに限らず、なーんか怪しいと思ったら
URLを踏む前に、まず検索してみることを薦めます。
今回はメールのタイトルで引っ掛けてみましたが、
やっぱり、同じような目にあってる人が沢山いました。



まったく、ふてえ野郎どもですね!


取り急ぎ、連絡まで!



JUGEMテーマ:ゲーム

ジレンマ






前回の更新、落ちた内容で申し訳ないです。
今までだったら友達とかに「きいてくれよー!」つって
ネタにして笑えばすむことなんですけど、
今回はそれもできなくて、我慢できずにブログにぶつけちゃいました。
良くないですね。







そんなこんなでめげずに昨日、ギルドクエストをこなしてました。
思いのほか人の集まりはよくて、最初の1回目は勝てたんですけど、
それ以降は負け続き。
覚えてないが確か7連敗くらいはしたはず。
今までこんなに負けたことはなかったですね。
この10年近くのモンハン暦の中ではぶっちぎりの最高記録です。



前回、低い防御力だとまずいとはいったものの
昨日の後半は自分が死にまくるという大失態。
「自分であんなこと言っておいて、なんだこのザマは。何様のつもりじゃ!」
と己にお説教。


こんなに勝てないなら、せめて自分の落ち度による負けを少しでもへらそうと、
いよいよ、「根性」スキルの導入を決意しました。


「根性」スキルっていうのは読んで字のごとく、
即死級の攻撃をくらっても耐えられる、という強力なスキルです。
ただちょっと、発動させにくいところはあるんですけど
これがあればかなり余裕をもって戦えます。
俺にできる対策は、もうこれしかない。


「よし!準備開始だ!」
という自分の声と同時に
「こんなにまでしてやりたいの?」
というもう一つの自分の声が。



肯定と否定。
前向きと後ろ向き。
俺の頭の中はいつもこんな、ジレンマばっかりですw



とまあ、それの準備してから寝ようと思ってたけど猛烈に眠くてw
昨夜はかなり早めに就寝。
で、今に至ります。



最近は荒んでる感じだったので
ちょいとリフレッシュも兼ねて飯でも食いに行こうと思います。


ではまた!


JUGEMテーマ:ゲーム

Frustration

どうも。
少々疲れ気味のヒートです押忍。
なんでこんなに疲れてるのか?
答えは簡単です。モンハンですよ。










オンラインがいろいろな意味で最悪だ、っていうのは前に書いたけど、
そのひどさをここの所立て続けに味わってまして。




まあね。うん。わかってはいたんだけど。
それでもひどすぎるね。
まともに遊べないくらいに。



まずね。今作は3DSなんです。
お子様のゲーム機なんです。
だから、もう、パーティを組もうとすると
たいていお子様にぶち当たるんですよ。



なんでお子様だとわかるのか。
それはオンラインでの所作で大体わかるんですね。



モンハンに限らず、暗黙の了解だったり、
常識だったりするものがあるじゃないですか。オンラインゲームっていうのは。
彼らはそれを知らないんですね。だからいとも簡単にタブーを犯す。
その辺でもう、判別できます。



彼らはまだ若すぎるから、プレイヤースキルもことごとく低い。
知識も技術も身についてくるのは高校生くらいからだったかな。自分の場合は。
小、中学生にそれは期待できませんよ。いくらなんでも。
よって、すぐに倒される。
このゲームでは自分含む味方が「3回」倒されるとクエスト失敗になります。
イコール敗北です。
これは絶対避けないといけない事態です。
すぐに倒される、っていうのがどういうことか、わかりますよね?



で、死ぬと迷惑かかる、っていうのはわかってるみたいで、
自分が死ぬと、安全圏から見てるんですね。戦闘を放棄しちゃうんです。
実際戦ってる側からすれば戦力マイナス1。
しかも、強敵とのバトル中にですよ?
もっとひどいと、自分がやられた瞬間に回線切って逃げちゃうんですよ!
話になりませんよ、こんなの。



FF11とかに例えると
「75時代のレベル上げで、とてとてとのバトル中にPTメンバーが抜ける」
って感じかな。



まあ、放棄したくなる気持ちはわかる。
申し訳なさでいっぱいなのに「また死んだら…」
と考えて足が止まってしまうんでしょう。たぶん。
そもそも、そうやってしまう時点で自分には分不相応な難しさなのに、
それがわかっていない。



でも今、かつての自分の14歳くらいの頃を思い出してみたら、
やっぱり勝手に抜けちゃってましたね。
ディアブロっていう、ネットゲーの元祖みたいなのをやってたんですけど。
そのくらいの歳だと仕方ないのかな。



彼らも遊びたくてやってんだから、やるなとは言わないけど。
そういう層がメインのゲーム機で出したカプコンが悪いんだな、と
そう思うことにしました。









その他にも「イラッ」ときたのが、前回書いた改造ギルドクエスト。




そもそも、
「発掘装備」の入手が目玉なんですね。ギルドクエストって。
1〜100までレベルがありますが、
100付近になると超強力な装備が手に入るんです。
でも、それに比例して、敵も超強力になります。
装備や腕前が一定以上ないとクリアができないほどにね。
改造クエストはその二つを省いてくれます。
それゆえに、需要があるみたいで。
それを目的にさまよってる人も結構いるようです。




自分が取り組んでるクエストは勘違いされやすいのか、
ある人たちには「かいぞうですか?」と疑いをかけられ、
またある人たちには「かいぞうくえすとがやりたいです」と改造を期待される始末。
(無改造です、と言ったら抜けやがりました)
こっちは正規の手順でコツコツやってるというのに。



疑いをかけられたとき、
頭にきて一回だけ、「マジメにやってるんですけどねえ」と怒り気味に
返してみたら、素直に謝ってくれました。
うん。わかってくれれば、それでいい。



でもね。
君が、即ち俺が今から行こうとしてるのは、
モンハン4でも最高峰に難しいクエストなんだよ。
その低い防御力で、行くつもりなのか…?





…案の定、彼は一番最初に倒れました。





「レベル96以上のクエストだよ」と俺の部屋の募集文には
書いてあるのにも関わらず、ナメてるのか、はたまた知らないだけなのか
どっちかは知らないがすっごい軽装で入ってくる人もいます。
結構な割合で。
さすがにこのへんになるとお子様は現れなくなりますがね。
で、実際の敵の強さに面食らって速攻で倒され、
なおかつ、そのまま抜けるという黄金パターン。最高ですね!
俺の防御力は520くらいありますけど、それでも食らったら即死しかねない勢いですからね。
400を切ってる人とかはもう…戦う前から死相が出てますよ。
現にそういう人から倒れてくし。





改造が蔓延してるおかげで、実際の難しさがつかめないので、
それについていけない人でもどんどん、部屋に入ってきてしまう。
人が来にくいジャンルだし、ようやく集まってもそういう理由で抜けられるから
もう、攻略が全然進みません。
そんなのに手を出してる自分が悪いのかもしれませんが。











そんなわけで全然やりたいことができず、
心がすさんできて、「たまにはゆるいクエストでもやろうかな」と思い、
募集を掛けてみたものの、やってくるのはお子様ばっかり。
いつものように華麗にやられて、戦闘放棄、挙句の果てに回線切り。
さらにストレスたまって、今度は他の人の部屋に行ってみたら、そこにもやっぱり…。



あーーーーーもう!!



俺が楽しんでた、あのモンスターハンターはどこに行っちまったんだ?!
どうしてこうなっちまったんだ!?








…モンスターハンター4、そろそろ終わりにするかもしれません。



JUGEMテーマ:ゲーム

かってに改造


帰宅して、
いつものようにモンスターハンターを起動し、
これまたいつものようにオンラインに接続して部屋を作り、
募集したギルドクエストの参加者がやってくるのを一服しながら待っていると。


「○○(キャラ名)が入室しました。」


来たか来たか、と早速あいさつしてみるが完全シカト。
直後に無言で、かつ無断で自分のギルドクエストを貼り付けてきた。
この辺でいい予感がしなかった。
何故なら、部屋を作った者(部屋主という。この場合は俺)の意向が優先されるのが
モンハンでの暗黙のルールであり、マナーだからだ。


「(…またか)」


この手の手合いはいっぱい見てきたので動じなかったものの
それでなくても人の来にくいギルクエなのに、
ようやく来たと思えばこれだ。
若干の落胆。
とはいえ、どんなもんなんだろうとクエストを覗いてみると。


「○○(モンスター名)2頭の討伐 Lv100」


おお!マジか!
俺と同じクエストのモンスターでかつ、レベル100だなんて!
もとより、これのレベル上げのために人を集めていたので、
上限であるレベル100のを貼ってくれるとは思わなかった。


なら、行ってみたい。


ひとまず自分の意向を伝えるのはやめて、
ついていってみる事に。


「(しかし、2頭も討伐するのか。レベル100になると1頭増えるのかな?)」


このときはまだ知る由も無かった。






クエスト開始…した瞬間、眼前にターゲットが2頭、ありえない挙動でひしめいている。


「え?!」


辺りを見回すと、いつも通りの出発地点であるベースキャンプ。
モンスターの入れない安全地帯でもある。なのに何故?


どう考えてもおかしい。
瞬時に、ネットで見た記憶がよみがえる。


「(これ…改造か?!)」


改造クエストが横行してるって話はネットで見てた。
改造それ自体は毎回のことだが、今回はさらに深刻な問題で騒がれていた。
確か、「セーブデータの破壊」…!


「おいおいおいおいー!」


あわてて回線を切って、セーブせずにリセットして再起動。
事なきを得ましたとさ。









なっがい前置きになりましたが。
ちょっと前に改造クエストに出くわしたことを書いてみました。
改造ってなんだろう?という人のために教えると、
読んで字のごとく、ゲームプログラムを書き換えたりして、
通常ではありえない状況、状態を作り出すんですね。
具体的なとこだとキャラクタの能力値MAXとか、
どれだけ殴られてもHP減らないとか、
所持金が減らないとか、
アイテムを不正にコピーしたりとかね。
当然、そうすることでゲーム側のほうで不具合が出やすくなります。
「チート」とも言われてますね。
オンラインゲームだったらどこにでもいる、どこにでもある迷惑行為です。
FF11とかでも、発覚したら重い処分が下されます。



今では聞かないけど、その昔、
ゲーム機専用の改造機器が売られてたりしてたんですよ。
自分では入手しなかったものの、友人が持ってたので
何回か使ったことがあります。
RPGとかで、上で書いたようなことをしてました。



ん?迷惑行為してるじゃないかって??



いやいやw
オフラインだったら自己責任ですから。誰にも迷惑がかからないし。
不具合が出るとしたら自分のセーブデータくらいでしょうw
じゃあどこの誰に迷惑になるか、っていうと、
オンラインゲームと、その運営チームですよ。
さっきも言ったように、重い処分を課すほどの最悪な行為になるんです。そっちでは。











俺自身の改造に対する意見としては、
「個人で楽しむぶんには好きなだけやればいい」とおもっています。
そこに楽しさがあるならね。
ただ、オンラインとか、
誰かに迷惑がかかる場に持ってくるのはダメです。
ましてや今回のように、
セーブデータを破壊させるなんてのは言語道断です!
いくらゲームだからって、何百時間も遊べるものなんだから、
人の築いたものをぶっ壊すようなことをするなと。




ちなみにこのギルドクエスト、3DSの「すれ違い通信」で
すれ違いざまに配布できる機能があるんですが。
そこでもバラまいてるアホがいます。



います。っていったのは、
俺の3DSがその改造クエストを受信してたからです。あやうくやりそうになったよ
即刻削除しましたがね。
公式の方でも問題視してて、改造か、そうでないかの見分け方を公開してくれました。
ここを見てるMH4プレイヤーがどのくらいいるのかわかりませんが
リンクを貼っておきます。










今回の場合は、俺のうかつな真似が原因ではあったものの(苦笑
無事にすませられたのでよかった。
ただ、今後もそういうのに出くわす可能性もあるので、
自己防衛は大事ですね。




MH4、今は全体の70%くらいまで終わりました。
まだしばらくは続けます。

The 4th

          


ヒートです。
秋めいてきましたね。日差しはまだキツイですが、夜は涼しい。
ひっじょうに快適な日々を過ごしています。
好きなキンモクセイの匂いも風に乗って吹いてくるし。
一番好きな季節って、秋なんですよね。








さて、モンスターハンター4、でましたね。
ひと月前になっちゃったけど(苦笑
「予約してないけど当日買えんだろう」と余裕こいてたら
まさかの売り切れという愚か過ぎる展開になりw
ダウンロード版のほうを手に入れることになりました。
これがあるから慌てては、いなかったんですがね。


前々回の更新で「今回は一緒に遊べるやつが少ない」
と嘆いてましたが、かなり早い段階で「ぼっち」化しましたw
発売日に一緒にやってたモンハン(以下MH)プレイヤー最後の一人の
やる気が失われ…。それ以降はひたすら一人で進むことになり、
気づけば一ヶ月が過ぎていました。
当たり前ですが、ゲームの進行度合いはシリーズ歴代で最も遅いです。
まだ全体の半分くらいですからね。
以前まではもう、一通りクリアできてたんじゃないかな。
いかに今までが恵まれていたのか、というのを突きつけられる日々でしたね。
今回はwifiを通して、公式でオンラインプレイができるようになってます。
ので、「そいつを楽しんだろか」とオンラインモードの方に入ったんですが!
ニンテンドー3DSですからね。
お子様のゲーム機ですからね。





…。(ため息





オンラインプレイは、いろいろと、厳しいものになってますね。
システム的にも、そこにいるプレイヤー層的にも。
まだまだ頑張るけど。


 




グチばっかりで終わらせる気はないです。
マジメに感想とかをつらつらと。



今作は、ガケや段差を跳んだりはねたりする「ジャンプ」がキモになってます。
今まで、MHにはありそうで無かったんです。これ。




それゆえに、今作ではどこでも地面の起伏が激しいです。
斜面や段差は当たり前。
いままでは平面、まったいらな地面で戦ってたので、
その点でも勝手が違います。
でも、それによって「地の利を生かして戦う」という
新しい戦術性が生まれました。



ちなみにこれが前作。地面が平坦なのが伝わるだろうか(汗
(今回の写真は全部iPhoneで撮りました。汚くてゴメンね><;)




その他には、


上下2層になってるところも。
モンスターは天井部を突き破って移動してきます(笑





ガケはこのように、張り付いて登っていきます。
スピードも遅くないし、攻撃もできるし、
これまで程には行動は制限されないです。




「上ったり降りたりだと移動がめんどくさいんじゃない?」
って思う人もいるかもしれないけど、まったくもってストレスはありません!




もうね、その辺も快適な作りになってるんで心配は無用です。




ガケ上から。
ここから一気に大ジャンプ!
下のモンスター(赤矢印)に向けて、飛び降りながらの攻撃も可能です!




高所恐怖症の人が引きそうなくらいの
高高度から、一気に下へ飛び降りる爽快感!病み付きですw


こんなふうにw



以前はね、「水中」とかがフィーチャーされてたんですけど、
まともに動けないだけで、ストレスでしかなくて。(かなり不評でした)
でもね、今回のジャンプ…いわば「空中」。これは楽しいです。
移動するだけでも気持ちいい。
他にもジャンプという行為には意味があるんだけど、
今回はこの辺でやめときます。
 






モンハン4、入る頻度は少ないですけどオンラインモードはまだ続いてます。
ラスボスに会うまではやろうかと思って。
冒頭で言ったように、野良パーティのメンツが結構ひどいことが多いんですけど
それはそれで新鮮だから、楽しいんですよw
ひどいながらもw
お決まりのやつらとしか遊んでなかったから、
そう思えているんでしょうね。きっと。


ここに書いてもしょうがないような気がするが、
一応、キャラ名をのせておきましょう。
今回は「GLenn(グレン)」でやってます。
日本語でも(紅蓮)英語でも読める名前ってことでね。
FF11の時は日本の人には自分の名前読めなかったみたいなので…。
X(エックス)が邪魔だったのかもな。
…あ、脱線しましたね。




とっ散らかってますが、今回はここまでです。
ではまた!


JUGEMテーマ:ゲーム 

F.U.S.I.O.N.

なんだか、待ち遠しくなってきました。
ワクワクしてますね。
ヒートです。



なにがって、そりゃあなた、モンハンですよw
自然とテンションも上がります。
思うに、こういう風にワクワクできるものを、なるたけたくさん持つようにすれば
人生楽しくなるかもしれませんね。
なんてことに、気づいた今日このごろ。









そう!
本当は前回書きたかったんだけど、
流れがアレだったので、今回改めて書こうかと思って
かなり短い間隔での更新になりました。




今年の夏はフュージョンバンド「Casiopea(カシオペア)」にハマりました。



重鎮ですね。
っていっても、今までフュージョンは聞いたこと無かったんですけど。
キッカケはね、これまた有名なフュージョンバンド「T−スクウェア」
の「Truth」。これを聞きたくてyoutubeを探してたら、
行き着いたんです。



「Truth」ってなんぞ??と思うかもしれません。
でもね。コレ、聞けばわかります。
なぜならあの「F1」のテーマ曲ですから。


コレね。





楽しそうでしょう?w
これがカシオペアとの出会いでした。
ヴォーカルの無い、いわゆるインストものですが、
もう、聞いてて気持ちがいい。


なんだろう、音の雑技団のようなw
素人でも思わず見入ってしまうプレイがね。
モロに心にヒットしました。


それぞれがぶつかりあわず、なおかつ見せ場がある。
一音一音、ピタッ、と正確に重ねるタイトな連携。


この「それぞれに見せ場がある」っていうの、いいですねえ。
役割もかぶってないし。
オンラインゲームでも、こういう連携のあるバトルがしてみたいですねえw
ダメージ競ってばっかじゃなくてさ。


おかげでこの夏はもうこればっかりでした。
車中でも聞ける様に、iPhoneにも曲を落として(笑
カシオペアまみれになってましたね、ええ。


ここからフュージョンへ入っていくのか、
はたまたいつものロックにとどまるのか?
自分の「好み」の動きが、楽しみですw
最後に良く見てたカシオペアの曲をいくつか。



「Domino Line(ドミノライン)」。





「Fight Man(ファイト・マン)」からの
「Galactic Funk(ギャラクティック・ファンク)」。
これは最近のやつですね。





「TOKIMEKI(ときめき)」。






そして最後に「Universe(ユニヴァース)」!
25分だ!長いぞ!(笑




おおっといかんもう寝ないと。
では、今日はこのへんで!

−75%

どうもこんにちは、ヒートです。
気候はカラッとして、いい感じに涼しくなってきていますね。













今週、あのタイトルの新作がでます。
その名は「モンスタハンター4」。押しも押されぬ有名なシリーズですね。




このブログでも何回か、書いたことあるんですけど
新作の発売日が来たら友人の家に押しかけて
4人で夜通し遊び倒すようなことを毎回、やってきてたんです





が!




今年は俺を除く3人が相次いで引越しまして。
以前と比べて、会うのが物理的に難しくなりました。





このゲームは4人でやって100%の面白さが
味わえるようなところがあるので。
もうこの時点で75%減ってます。史上初の事態ですね、これは。





「4人でやれないなら、やってもしょうがないか」と
ついこの間までスルー決め込んでたんですが
やっぱりね。発売日近づくと楽しみになってきてるんですよね。





で、その3人の中でも比較的よく会ってる友達の一人に
「今回もやるだろ?やろうよ〜!」と聞いてみたところ
「興味ないね」とクラウドみたいにばっさりと断られました。



興味ないなら仕方ない。仕方ないんだけど…なんだかさびしいなあ。



あわや「ぼっち」プレイか!?
と思いきや、近所に住む別の友人が始めるそうなので
それは回避できました。よかった。
とはいえ、最初はよくてもやがては「ぼっち」になってしまう予感。














いつだか「4人でやれるなんてうらやましい」なんて
言われたことありますけど。
その気持ちがわかった気がします。
きっと今までが恵まれてたんでしょうね…。




最近気づいたんですが、
自分にとってのモンハンっていうのは「公園」なのかなと。
学校が終わったら、
いつもの奴らと共にそこへ遊びに行くような感じで。
ブランコやらシーソーやらすべり台やら、遊具はたくさんあれど、
一人では楽しめない。楽しくない。
「ぼっち」公園て本当にさびしいんですよ…(遠い目




もともと「ぼっち」でやってる人には、「なに贅沢言ってんだ!」
って言われそうですけどねw



もうね、やる前からこんなネガティヴでどうすんだって感じですけどw
それもこれも、最近はなにやってもうまくいかn(以下自主規制



…っていうことなんですよ。(どういう事?



ああ、なんかメチャクチャですね今日は…。
後で削除するかも知れません。



あとは万難を排して、体調を整えて、当日が来るのを待つのみ。
もうそれしかやらない。
もうそれしかできない。



もう寝ます!

夜は涼しくなってきたね〜

ヒートです。
夜はすごしやすくなってきましたね。
秋が近づいてます。




夏休みは11に費やして結局…いつもどおりの、いや
いつも以上に荒んだ生活を送ってましたw
おかげで得るものもあった。うん。
その辺の話はせんでもいいと思うのでやめときます。










で、ですね。
先日、いよいよファイナルファンタジー14がリリースされました。
11からの知り合いはツイッターのほうで盛り上がってまして
現時点だと移行しまくってるみたいですね。






ここから先は個人へあてたお話なんですけど。



えりさん、提案なんだけど、14に行きませんか?



前に書いたように、空や海に連れて行く、っていうつもりでは
いたけど、もうすでに行っちゃってたしw
何か他の、っていうとアドゥリンとかになるのかな〜〜
とか、いろいろ考えては見たんですけど。



なによりも、人がいないぶん、物寂しさがすごいじゃないですか。FF11。



14はこれからのゲームだし、
これから始める人がいっぱいいるわけだし。
今度はお互い、先輩後輩もなく、一緒に最初から始められる。
人が多いゆえに、何かに出会える確率も高くなるはず。





実際のところ、俺も14には魅力、感じてるんです。





11の世界も好きですよ。
でも新しい14の世界にも引かれるものがある。
だけど一人で行ったとしたら、自分のことだから
やることはまた、
キャラクタを強化して、装備集めて…っていうのに終始してしまうはず。
ゲーマーなら当たり前のようにやることだし、
それをやらない理由なんてまずありえないけど、
それはいろんなゲームで散々繰り返してきました。
最近は、そのこと自体にはもう、あまり楽しさは感じないんです。
感じたとしても、同じような喜びしか得られることはない。




でも、誰かと一緒にやれるなら…。




そうすれば意味が、意義が見つけられる。
自分の喜びだけに浸るんじゃなく、誰かのために。
これは俺が最近ずっと考えてることです。
そうしてみよう、と考えて本当にすこしずつ実行してますけど
なかなかうまくは行かない(苦笑






唐突でごめんね。でもチャンスではあると思うんだ。





14、どうですかね?




プレイオンラインのほうにもメッセ送っといたので、そちらも覗いてみてね。
返事待ってます。

あー恥ずかしい






(いつ見てくれるのかはわからない。彼女が戻ってきてくれる保証も無い。
 いや、しかし…。今は準備をしよう。何も考えずに。また道を示してあげればいい。
 そのためにはまずレベルだ。レベルを上げなければ)





そう気持ちを固めてログインし、何気なくフレリストをみると、




点灯する「えり」の文字。













えっ



















ええっ






















ええええええええええ!?














一ヶ月、二ヶ月、いやもっとかかるかもしれない。
そう思っていたのに、1時間もしないうちに本人が現れるとは!













(まさか、前回の記事を?そうか、読んでわざわざ来てくれたのかもしれない。
 しかし、更新した日にこのブログへ来てくれるなんて…)
 なにか運命めいたものが働いているのを感じた。
 




挨拶もそこそこに、テルで
なぜ来てくれたのかを聞いてみると。




「いや、ブログは読んでないよ〜。わたしちょこちょこインしてるんで〜^^」




なーんだ。最後に会ったとき、
課金止めるってあの時いってたような気が。
そのあともずっと続けてたのか。






俺はてっきり、もうやってないもんだと…。
考えすぎだったか。






そしてジュノにて再会したわけだけど、
なんだか見たこと無い服を着てた。
「見たことない服」。復帰してから嫌というほどみてきた。
もしや、これは…。






やっぱり、レベル99だった。
しかも、獣使いの。
すっかりソロプレイヤーとしてたくましく成長しやがったしていた。




指にはラジャスリング。ということは。



「PMもZMもクリアできたよ、一人で^^」




ああ…。もう、行ってたのね。
俺の覚悟は一瞬で無用のものになりましたとさ。












もうね、3年前とは立場が逆転してるねw
なんだろう、この感覚。懐かしい。
まだレベルが低い頃に、75の人たちの戦いぶりを見てるときと
同じような。
すっかり先輩になってしまった姿を見て。
感心するやら、さびしいやらw




wsの着替えのことも覚えたみたいだしね。
以前は思うところあって、あえて教えなかったんだけど。
ダメージで抜かれるのが嫌だとか、そういう意味じゃなくてね。





ここ数日、ずっと考えてたことがものすっごい取り越し苦労に終わった。




つい数時間前までは「一年前の自分を殴ってやりたい」気持ちだったが
今はその「数時間前の自分を殴ってやりたい」
気持ちでいっぱいです。





もー恥ずかしい…。





でも、嬉しかった。
うん。やっぱりアナタがいると楽しいよ。