ご無沙汰です

お久しぶりです。
LSのみなさん、突然いなくなって申し訳ないです。
元気にやってますでしょか?

俺はというとこのふた月、あまり元気ではないですが
変わりない生活を送っとります。
とりあえず、死んでません。
ご心配なく。








この休止期間の間に待望の「アレ」が出ました。






そう。






メタルギアソリッド ピースウォーカー(以下PW)です!





俺を知る人は
俺が大のメタル好きなのは知ってるはず。
今回ものめりこんでました。




MGSシリーズは4で終わり、なんてさびしいことを生みの親、
小島秀夫監督は言っていたけれど、
4発売時にそれを撤回すると言ってくれました。





ありがとう監督!!!!!!!





興味を持てないタイトルが多くなった中で、
MGSが消えて言ってしまうのはとてもとても悲しいことでした。



前にも言ったが、MGSにはどれもハズレがない。
いつもいつも俺の予想以上の感動をもたらしてくれる。
消えてしまうことがこんなにもさびしいと感じるのは
このシリーズだけです。




もったいないからじっくり、チビチビやっていきたいが、
先が気になるのでそうも言ってられない。
先へ進むか、
今夜はもう寝るか。
明日の仕事はハードだ。
でも先が気になる。
明日死ぬけどやっぱやろう。
案の定死んだ。今日はもう寝よう。
でもちょっとだけやろう。
おっとやばいやりすぎた…
でも楽しいからいい!!!!


進むか寝るか。
このジレンマを楽しめるのもやっぱり、このシリーズだけなんですよね。




操作のおぼつかない導入部は(MGSはいつも操作系が変わる)
敵に倒されながらゲームに慣れていき、
一通りこなれてきてゲームを意のままに動かせるようになる中盤から
展開が加速しだし、
クライマックスになるともう寝ることすら許されぬほど
ゲームにひきこまれていく。
いや、ゲームが引き込んでいく。




俺は映画など、釘づけになってしまうと、
口が「ポカン」と空いてしまうことがあるのですが。
MGSでも空いたことがあります…
そのくらい、このゲームのもつ引力はすごい。



そのほかにもいろいろと楽しめる要素を盛り込んでいますが、
すべて書くとすごい文字量になるのでこの辺で留めておきます(笑












とはいえこれだけを2カ月やっていたわけじゃない。
「映画」を観始めるようになりました。


これまでは全く興味のなかったジャンル。
小島監督が映画好きで、MGSに映画たちからもたらされたものが
活かされているというのはファンなら周知の通り。


なら俺もそれを見てみようと思ったのがきっかけです。


その昔、MGSシリーズのムック「メタルギアソリッド・ネイキッド」
で小島監督が語っていた10本の映画。
そこにあるMGSのエッセンスを観てみようというわけですな。
最近は週1でツタヤに通ってる次第です。


「大脱走」
「ナバロンの要塞」
「2001年宇宙の旅」(これは語ってなかったけどPWに出てきたので観てみた)
「パピヨン」
「ある日どこかで」

その他、自分が興味持った作品を借りつつ、
着々と消化罎任后


中でも、
「ある日どこかで」は普段の俺なら絶対に観ないであろう
ラブストーリーなのですが、
(借りるのに少し覚悟が必要だった)
これは、すごく、よかった…。
そして切なかった…
これについての感想はまた改めて書きます。









あと、忘れちゃならないのが、
「チェ・ゲバラ」です!

キューバ革命の英雄ゲバラ。
PWでもスネークと重ねられてました。

これのおかげで何年かぶりにゲバラブームが再燃し。
本とか映画とかを観まくってます。


ツタヤに行くたびゲバラ物ばっかり借りてるから、
あと少しすれば店員の間での俺のあだ名は
ゲバラになるかも知れませんね(爆












とまあこんな感じで2カ月やってました。
FFの方にはLSメッセを残してあります。
俺が入った時にはほとんど人のいない時間帯でしたが、
今度はゴールデンタイムに入ることにします。



ブランク明けとバージョンアップですっかりFFが
別世界みたいに感じたけど、
徐々に慣らしていきますよっ。


それではまた、ヴァナで。

カメンライド

久しぶりに現れてこのタイトルは何だと思うかもしれませんが…


最近、「仮面ライダーディケイド」にハマりつつあります。


元々変身ヒーローが好きってのもあるけど
(ライダーシリーズのみ)
ここ数年、今の仕事を始めてからは朝起きられないから全然みなくなっちやってて。
久々に昔見てたシリーズをyoutubeで追っかけてたらディケイドに行き着いた次第です。



平成ライダー10作めということで、
これまでのシリーズの世界からライダー達が次々出てきて暴れまわるっていう、
いわゆるクロスオーバー作品、
FFでいうとディシディアみたいな構成なんだけど、


これがすごくおもしろくて。
主役のディケイドが他のライダーに変身できるっていう設定がアツいです。
「ライダーからライダーへ」っていう能力自体が斬新だしね。


昔見てたシリーズの奴らを見てて、懐かしいなあと思いつつ、
かっこよさを再確認したり、
見てなかったシリーズのライダーを見て、新たな魅力に気づいたり。
しまいにはガキの頃みてた奴まで出てきちゃったり。
それだけでは飽き足らず、前番組の戦隊ものの連中まででてくる始末…


目が離せなくなって
気付けばyoutubeで休日つぶれてました(笑)
そのうちDVD借りて、がっつり見まくろうと思いますw








youtubeから気に入ったライダー動画を少し。
まずは平成ライダーシリーズの変身シーン集。


順番は、クウガ→アギト→龍騎(リュウキ)→555(ファイズ)→剣(ブレイド)
→響鬼(ヒビキ)→カブト→電王(デンオウ)→キバ→ディケイド→G(爆)

イケメンがずらり、です。
何人か知った顔もあるんではないでしょうか。
最初のクウガは、オダギリジョーが演じてたのは有名な話ですな。
ラストのGは特番でやってたらしいです。
1話限定でしたが、なかなか面白い作品でしたw
個人的に好きなのは龍騎と555ですね〜。
これらもそのうちDVDで見直したいです…。






続いてディケイドの技シーン。

変身→カメンライド
形態チェンジ→フォームライド
攻撃→アタックライド
決め技→ファイナルアタックライド
となってます。

カードデッキ「ライドブッカー」からカードを取り出し、
それを腰の「ディケイドライバー」にセットするとライド発動!という段取り。
イケメンらしくカードはスタイリッシュに投げて挿入します!
投げたら普通、入らんと思うんだがその辺は気にしない方向でw
この「○○ライド」のシステムボイスもまた、クールですね!










興味を持ったのが遅すぎて、ディケイドの放送はとっくに終わってました。
今は「W(ダブル)」がやってるみたいだけど…
微妙なにおいがします(;´Д`)



ああ、クウガも見たいな…



しばらくログイン時間が減るかもしれませんね(笑










今日の一曲はディケイド主題歌を担当したGacktの
「Journey through the Decade」。
OPテーマですな。
ディケイド主人公も出演しております。
ラストの「カメンライド」はウケましたw

ささやかな…

 FF14が発表されましたね、遂に。
時節柄E3に合わせたのかもしれないけど…
後継の14がお目見えした今、
11はこれから、いよいよ終わりへ向けて動き出すわけです。
ある意味、「リミット」を突きつけられたような気がします。
まぁ、いつかは終わるものだから、
そう悲観するものでもないのかもしれませんが。


14、現時点ではやるかどうか決めかねてますが、
11のような仕様なら、ちょっと御免だな〜
って感じですね。正直。
中身についてグダグダいうのは不毛なんで、しませんけど。


先の話よりも、
まずは11でやりたいこと、やろうと思ってることを
一個一個、大事にやっていこうと思ってます。
引退撤回したのも、後腐れなく終わらせるためのものなので。
それができなきゃ戻ってきた意味がないわけだしね。


先日スタートした石夢のほかに、もう1個、
企画したのがあるので、そっちの方も話を進めてます。
また懲りずにミッションものなんだけど(笑)
メンバーや日程がまだ固まってないので当面はそっちにとりかかる感じですね。
始動は今月下旬になる予定です。








突然ですが皆さんは不安や心配事にとらわれたとき、
どうやってそれをやりすごしてますか?


本を読む、
音楽を聴く、
親しい人と話す、
眠る、
体を動かす…


人それぞれ方法はあるでしょうが、
俺の場合はいずれも気を紛らわす程度にしかなりません。
パッ、と心配事が飛び込んでくると、
どうしてもそれに囚われてしまうんですね〜。



振り払っても離れてくれない。
いや、俺がそれにしがみついてるだけなのか…
どちらかはわからないが、いつまでも心から出ていこうとしない。
突き詰めて考える俺の癖もあるかもしれないけど。



「男ならうじうじすんなよ」と先輩はいいますが、
気になるものは気になるんだからしょうがないじゃないか、と思う反面、
「確かにそうだよなぁ」なんて思ったり。



やたらと気疲れする性格だな〜とは自分でもおもうがどうしようもない。
だって気になってしまうから。



今リアルの方で、ある人がある理由から心を痛めていることを知り…
なんとか力になろうとしてますが、
力が足りず、助けるにはいたらない状態です。


頭の中をひっかきまわして、空っぽのライブラリからどうにか
言葉をさがしあて、そこにできるだけの優しさを込めて
伝えてはいるもののそれは届かず…


「ありがとう。…でも、大丈夫だから」とはいうものの、
今にも消えてしまいそうな危うさを感じさせるその人の姿を見て、
去年の「あの出来事」が頭をよぎってしまいました。



こうなってしまうともう、不安で不安でしょうがなくて。 
仕事も手に付かず〜って感じで。
今日も、どうすればその人の心の痛みを和らげられるのか、
そればっかり考えてました。



「最悪のケース」まで考えてしまってるあたりが
俺の悪い癖のなせる技なのかもしれない。
これは考えすぎだと、あとから思った。



「考えすぎだよ」と人にもよく言われる…
それはわかってる。
自覚はしてるんだ。
(ってこれは前にも書いたな。)


なんでこんなに心配症なんだろう?
なんかの病気なのか?
それともただ気が小さいだけ?
…わからない。




だが嘆いてばかりはいられない。
しばらく、この不安とともに過ごすことになりそうですが、
真正面から、受けとめようと思ってます。
避けて通るわけにはいかないのでね。









今日の1曲はWANDS「ささやかな愛情」。
WANDSは俺がもっとも好きなアーティストの一つです。
どこで出そうか迷ってたんですけど、
今回あたりからボチボチ、紹介していこうと思います。
この曲は未発表のもので、何かのコンピアルバムに入ってる
みたいなんですが、鳥肌ものの名曲でした…
2期WANDSはやっぱり最強だな…。
WANDSメンバーは全員好きですが、
やはり上杉(vo)、柴崎(gt)コンビが一番かっこいいですよね(人´∀`)


後日石夢の記事アップします!
あと、コメ返しも(;・∀・)
それでわっノシ

新天地(改訂版)

えー、昨夜投稿したこの記事ですが、
ちょっと言葉が足りなかったので、書きなおしました。









おおおお!Σ(・ω・;
超久しぶりにリニーさんからコメントがっ!!
びっくらこきましたw


まぁ、ちょっとした気まぐれで某所へ赴いたら、そこで、
FFでいうフレ登録の申請みたいなのが、氏からとどいてまして。
「どうもお久しぶりです〜」的な感じで挨拶を送ったわけなんですけども。



…まさかその日のうちに返事くるとは思わなかったよ(爆







FFで知り合ったのがきっかけで、リニーさんから
2年くらい前に、某SNSサイトの紹介をもらったんですが、
登録だけして、実はひとっつも手をつけてませんでした(苦笑





某SNSサイトはそこかしこで話題になってる、非常に大きなトコロでして。
普段ネット関連には疎い俺の妹まで入ってる始末。
有名人も結構入ってるみたいで、どんなものなのか興味があったんです。
やってみたいのではなく、見てみたかった。
日記だのなんだのの、「活動」をする気当初から全然なく、
最初はユーザー登録だけして、他の人の記事を読む専門、
いわゆる「ROMる」感じでいいかな〜とおもっていたんですが
そのサイトはそこまで甘くなかった。
いきなり個人データを書けと。
日記を書けと。
フレ登録をしろと。
当然、その時は全部やる気がなかったので
ガン無視で行きたかったんだが
書かないと登録がなされないという仕様。
しぶしぶ書きましたよ(;´Д`)



最初こそ、いろいろ見れて楽しかったんですが…
しばらくすると、いくつかの問題が浮上してきまして。



その問題とはこの3つ。


1、書くことがない

2、内輪っぽい雰囲気があって入りにくい

3、足あと機能の存在


まずは1から。
書くこと自体は探せばでるんだろうが、
冴えない青年の日常なんて誰が読みたがるんだろう?みたいな。
それに既にこの場所を設けてたのもあったので
取り立てて向こうで書くこともないな、って感じでした。
何度か書こうか、と思ったりしたことはあったが、
そのつどウヤムヤになり、書かずじまいで今に至ります。
もともと筆不精ってのもあるしね(苦笑



次に2ですが、
リアル友達とかでコミュニティができちゃってて、
どうにも入りずらかった…
すっと出て行きにくかったんですよねぇ;
友達同士で盛り上がってる輪の中に、
いきなり知らない野郎が「こんにちは^^」なんて
入っていくのもなぁ〜、なんて;



で、一番「これはちょっと…」と思ったのが、
最後の、「足あと機能」です。
これは自分のページに訪問したユーザーを「名前つきで」
表示する、アクセスログの機能で。
当然、自分が行ったページにはそのページの管理者に
自分の名が載るわけです。
中にはとってもキレイな女の人が覗いてくれてたりして。
(プロフに写真をのっけてて判明…載せて大丈夫なのか;)
「アンタみたいなベッピンが俺のページに何の用なんだ…( ; ゚Д゚)」みたいな。
不特定多数に公開、なんてさんざんやってるけど、
このサイトの場合、
「おまえはこの人たちに見られている」、
逆に俺が見た人には「俺はこのページを見たぞ」みたいに
言ってる(言われてる)みたいで、
どうにも恥ずかしかったです(;・∀・)







とまあ、こういったことが枷になり、次第に足が遠のいていってしまいました。






じゃあ今は全く見てないのか、というとそうではなく。
そこにはリニーさんのほかに数人、リアルの友達が書いてまして。
リニーさん含め、彼らの近況を知るために、
時折覗いてます。(たぶん足あとで俺の存在は分かったと思う)
特に一人は携帯止まっちゃってて、
そこでしか生存確認とか、連絡とれないんでね…





とはいえ、まったく書かないのもアレか…
期間限定で、登場してみようかな。
まぁ、そのうちに…






…と、いうと俺は絶対やらないので、今ここでいいましょう。



来週から1週間、某サイトに登場しますっっ!!!



書くこと考えとかんとな〜(人´∀`)





なんか今回の記事は私信っぽくなってしまったね…
何の事だかわかんない人、すいません。(;つД`)
わかる人は来週に、彼の地でぜひ。
名前は向こうでもヒートです。
投稿数がゼロで顔写真が何もない、同名のやつを見つけたら、
それは間違いなく、俺です(大笑











だが、書くべきところはそこだけではなかった。
某SNSサイトもろくに手をつけていないくせに、
また別の人からの誘いにより、携帯用の某サイト
(CMでやってるやつだ!)への勧誘を受けてしまう始末(爆
こっちの日記も、書くこと考えなければ…ヽ(;´Д`)ノ




ここの更新がまた少なくなるかもしれません…q(l||i´ □`)p




本日はT-BOLANの「悲しみが痛いよ」です。
最初の「久しぶりだね〜」のくだりを思い出して、貼り付けましたw
それだけですw
でもT-BOLAN自体は好きですよ(・∀・)

ベヨネッタ!

 久々、発売を心待ちにしてるゲームができました。


その名は「BAYONETTA(ベヨネッタ)」!


聞けば、作っているのは「デビルメイクライ」、
「ビューティフルジョー」などを
送り出してきたクリエイターさんだったみたいで。


「デビル」にしろ「ジョー」にしろ、いずれも俺は一目惚れしてしてました!
氏の作るゲーム、キャラクターは俺の好みの「ツボ」みたいなのを
押さえまくってるみたいですね!
今回もご多分にもれず、一目でゾッコンでしたから!!!



主人公ベヨネッタのジョブはこれまでの悪魔、変身ヒーローから一転、
「魔女」と来ました。
遠い昔から現代によみがえり(記憶を失ってる)
「あんたの顔がムカつくからよ!」という理由で
「天使」たちをぶちのめしていく…
というのが大筋のストーリーらしいです。



見た瞬間に顔がニヤけました…(危ない
容姿、言動、声…
すべてが俺のツボを刺激しまくる…!
今度はそうきたかとw
まんまとハマってしまったよとw
デモムービーがあまりにも痛快で穴があくまで見まくりましたよ、ええ。
かっこよすぎる!そしてエロすぎる!



デビルの2丁拳銃+剣という、
ありそうでなかった新しいスタイルにも驚かされましたが、
今回は倍の、4丁拳銃というキレっぷり(爆笑
2つは手に持って残りは両足につけてるわけなんだけど、
これがまたスタイリッシュ。
大技的な要素として、自らの「頭髪」を触媒として武器に変え
敵を蹴散らしていくようです。
ちなみに、彼女の着ているものもすべて頭髪。
大技時は頭髪を武器の形成ににまわすため、
当然、服も脱げてっちゃうワケです…
いや〜…楽しみですねぇ〜へへへへへへ(嬉



そんな「ベヨネッタ」、興味のある方はオフィシャルサイト
ぜひチェックしてみてください!



「サイトまで行くのダリーよ」とか抜かす人は、これで!


なんで親切に張り付けるのかって?
俺も見たいからだよ(笑
無理やり収めたから無駄にヒョロ長いが気にしないでほしい(笑





本日の一曲は、「SHOW-YA」の「限界LOVERS」。
何気なしに見ていたものの、そのパワーに圧倒されました。
ていうか古い曲ばっかり取り上げて、
本当はお前、いくつなんだい?とかよく聞かれます。
…まだ25です。(苦笑
今の曲あんま好きじゃないから取り上げないだけです。(;・∀・)
それではどうぞっ。




ところでベヨムービーに出てきた「ルカ」なる人物…
「バイオ5」のクリスに声が似てるような気がするんだけど…
気のせいだろか?
JUGEMテーマ:ゲーム

充電

どうもヒートです。


えー前回の記事にコメントくれたお三方、どうもありがとうございました。
ちょっと意外な人達からも来てて驚いた。
まー肩肘張らずに、ということで、
壊れない程度にやっていこうかと思います。
読み返してみるとすっごく情けない気分になってきたので、
あの記事、奥へ引っ込めました(笑







すこしの間FFを休止することにしました。
休止っていうか、「ログインを抑える」って感じ。
プロマシアミッションは引き続き進めていきます。
今後LSの皆でやっていきたいこと、やりたいことなんかを
いくつか企画してはいるけど、
すぐ始めちゃうとそれに時間を割くようになるのでそうなる前に
ここいらでいったんリアルの方へ視点を切り替えて、FFから少し離れようと。
いわゆる「充電」ってやつですね。
今週のアタマから始めたけど、時間の流れがゆっくりに感じて驚いた(笑
ゲームやってると一瞬で過ぎ去りますからねぇ。
それくらいドップリ浸かってたってことか(苦笑






本日の一曲はsuperfly(スーパーフライ)の「愛と感謝」です。
去年5月のあの一件のすぐ後にアルバム買ったんですが、
飾ることなくストレートにそのまま歌われる「愛と感謝」が、
風穴空いてた心にモロに響いて、癒されましたね。
アルバム自体もいい曲多かったんで、2月くらいは聞きっぱなしでした。
つーか、前に書いてたねコレ(笑
それではどうぞ。

PVじゃないので音のみ(苦笑




いつまで充電、っていうのは未定ですけど、ひと月ぐらいにしようかと思ってます。
リフレッシュしてきますわ!

冬休み突入

ヒートです押忍。
今年ももうずいぶん終りが迫ってきましたねー。
やっぱりというかなんというか、あっちゅー間でした。


年の瀬ということで、今年をちょびっと振り返ろうかと思います。


<リアル>
去年と大して変わりはなかった。5月までは。
5月の「アレ」以来、別の世界に放り込まれたような感じが今も続いてます。
「今年一番の」なんてスケールじゃなく。
俺の人生の中で最も苦しい出来事でした。
仕事の方で終盤、配置変えがあり、来年からはそこでしばらく勉強しつつって
感じですね。



<FF>
かなーりゆっくりペースでしたが75到達。
ジラートミッション終了、プロマシアミッションへの挑戦と、
ゆっくりながらも色々やってましたね。
ゲームの知識もかなり頭に入ってきて、
あと1年やればまちがいなく廃人になってるでしょうねw












さて、今回から俺の趣味嗜好によって何らかの楽曲を
貼り付けていこうかと思います。
ちびっと表示重くなるけどご容赦を。
「続きを読む」機能があればいいんだけどねー。



第1弾は「MOON CHILD(ムーンチャイルド)の」「ESCAPE」。
別に逃げたいわけじゃないよw
1997年リリースと、懐かしい曲ですね。
もっとハードめなサウンドかと思ったけど、今聞くと案外ソフトでした。
別にすごく好き、というわけではなかったんだけど、
なんだか耳に残ってて。なかでも「フリスビー」なんかは当時かなり
気になってて、買う一歩手前までいった記憶があります。
今聞いたら、当時の記憶とか、なんか他にもいろいろ噴き出してきて、
ちょっとものさびしい気分になりますね。よくわからんけど。



それではどうぞ。




今年1年、お世話になりました!
また来年もよろしくお願いします!
それでは皆さん、よいお年を!

リキッドォォォォ!




ついに完結編が発売されました。


「メタルギアソリッド4」。(以下MGS)


「360で出してくれぇぇぇぇ」という祈りも空しく
PS3のみの発売でした。
ちょうどボーナス出たからそれで本体ごと買いましたよ…

だがそこはMGS。
デカい出費なんて気にならなくなるくらい面白かった!
ホントにハズレがないね、このシリーズは!
今回もたっぷり楽しませてもらってますw



「完結編」ということで
遠い昔に発売された「メタルギア」から、現在の「ソリッド」まで、
一本の線で結び、その上で全てのネタばらしをした本作「4」。
何作もかけてあんだけ話を広げて、混乱するくらい伏線張りまくってるのに
殆どほころびなくキレイに終らせてくれました。
そのためか説明のムービー部分が多すぎて、
遊べる部分は少なめになってるんだけど、
その辺はシリーズやってきた俺には何の苦もなく。
むしろ謎が一気に解けていくので驚きっぱなしでした。


これで「MGS」が終ると思うと、めちゃくちゃ寂しいですが、
来年辺りに出るであろうシリーズ恒例の「完全版」を、
楽しみに待ってようと思いますw
そこがホントの最後だと俺は思ってるのでw






今回もプレイヤーを驚かす仕掛けがタップリです。
多くを書くとネタバレになるので書きませんけど、
最後のあのシーン。
主人公・スネーク(↑写真の人)がボロボロになりながら
目的地を目指すあの部分。
あそこは思わず力が入っちゃいましたね。
プレイヤーも一緒に苦しむとは思わなかった。

3のザ・ボスを撃つ時もそうだったけど…
普通なら「ここはムービーでやるだろう」っていうところを
プレイヤーに「はい、ここからはお前がやるんだよー」
と唐突にやらせてくるからのゲームは
ムービー中も油断できない(笑
どこまでがゲームでどこまでがムービーなのかわからない。
まさに「映画みたいなゲーム」ですね。


実は今作で俺が一番気に入ってるのが
このゲームとムービーの境目がなくなってる、っていう所で。


今作はムービーの終わり際に各種ウィンドウがスッとでてきて
そのままゲームに移るんですよ!


これすごくない!?(興奮


いつもならムービーが終った後、画面が暗転してロードが入って
「さぁ、やるか」と気持ちを切り替えるわけだけど
今回は明けていきなり始まるので、ムービーで高めた緊張感をそのまま
ゲームに持っていけるようになってるんですよ!


そんな事で驚くなって?
いやこれは普通にすげーよ!


たぶん技術的に難しいんでしょうね。
今までどのゲームもコレはやってこなかった。
かなり前にFF10で近いことやってたけど、
やっぱりロードが入っちゃってたし。

ま、そんなことはさておき。
そのムービーとゲームの融合っぷりを実際に見たってください。

ムービーばっかのゲームは何かと叩かれがちですが、
それを突き詰めたこのMGSは
そんな下らねぇー風潮に一石を投じてますよ!!





<あらすじ>
宿敵「リキッド・スネーク」の情報を得るために
メリル(↓の女の人)率いる特殊部隊
と接触していた主人公「ソリッド(オールド)・スネーク」。
そこへ突如リキッドの部隊が現れ、スネーク達は脱出を試みる…



(ムービー中)異変に気づくメリル。この直前にバトル用のBGMの前奏が入る。
この演出もスバラシイ(・∀・)



敵部隊出現!



部下たちに指示を出すメリル。立派になったもんだ…



戦闘開始!



続々と部下たちが動き出す。



カメラはスネークの方へ寄っていき…



直後に…



各種ウィンドウがスッと表示される。




カメラが背後にまわり、ゲームっぽい視点になったとこで、バトルスタート!
ここからそのまま敵が襲いかかってきます。




どうよ!?
写真だから少しわかりにくいかもだけど、
この融合っぷりは伝わったでしょう?
ここで紹介したのはホンの一部分。他にも驚くべき部分はたくさんあります!

「MGSやりたいな…でもPS3だしなー」

なんていってるそこのアナタ!
そう、そこのアナタ!
買ってしまいなさい!絶対後悔しないから!

「MGS」ってナニ?
なんていってるアナタはココをチェック!
ここでシリーズの歴史と4のダイジェストが見られます。


「MGSってどんなゲーム?」ってアナタはココをチェック!
(上の「ENTER」から入場)
MGSの世界観をモチーフにしたミニゲームが遊べます。
なかなかチカラ入ってて、楽しめますよ〜(´∀`)






今回は「L.D.K.」史上最長のボリュームになってますが(笑
少しでもMGSについて興味を持ってもらえればこれ幸いです。
ホントに、ハズレのないシリーズなんでね。
興味がある人はぜひ触ってみてください。




では最後にひとつ。




俺はコナミのまわし者じゃないよ!

JUGEMテーマ:ゲーム

遂に連休も終りました…(絶望
明日から仕事のヒートです。


ふと思いたってあるバンドの映像を探してたら
ようつべに行き着きまして。
そこでリンクをたどっていったら、
なつかしのビーイング系バンドの映像を見つけてしまいました…!


中学の頃からこの人たちの曲は散々聴いてました。
むしろこれしか聴いてなかった(笑
その音を映像つきで楽しめるとは…

なんでもっとはやく見に来なかったんだ、俺よwww

今もワクテカしながらリンク追いかけてます。
当時良く聴いていたのは
WANDS ZYYG T-BOLAN DEEN REV…。
追うごとにテンションとPCのボリュームが上がっていく始末(笑

中でもZARD ZYYG REV WANDS(+長嶋監督)の四枚看板が集ったシングル
「果てしない夢を」はやっぱり最強の曲だった…!!
そしてやっぱりミスターの声は邪魔だった(大笑
(当時やってた野球番組のテーマソングだったのです)



俺が聴き始めたのは97年ごろ。
そういえば、俺の音楽の嗜好のベースになってるのもこの辺りなんですよね。
その頃は皆、解散だー活動休止だー移籍だーメンバーチェンジだーで
彼らの勢いも終息気味だったので、
リアルタイムで彼らを見れなかったのが非常に残念で。
こうしてタダで貴重な映像見れるのはすごいありがたい!
ようつべいぇす!ですね!


そんな最強の曲「果てしない夢を」を貼り付けときます!
お暇な方はぜひっ!
カップリングの「雨に濡れて」もいいですよ〜!




さ、次はMANISHだっ。
早く寝ようと思ったけど寝れないな、こりゃ(笑

合宿






連休もクライマックスに入りました。
ふぬけ状態のヒートです。

久々に一人で過ごす今日はものすごーくロウな気分でした。
糸が切れたみたいな死にっぷりだった(苦笑
明日は上げていかんとな。





前にも書いてるけど、
この連休、というより発売日からずっと、
「モンスターハンターP2nd G」(以下MH)にハマってました。
フレ同士顔を突き合わせての泊り込みでの狩猟。
それは何も今に始まった事でなく、
シリーズ恒例の行事として毎年やってる事なんだけど、
今年は例年よりもかなり濃密でした。

もう連休中もロクに飯も食わずに皆で遊んでました。
マジで「合宿」って感じで。
なんでここまでできるんだと(笑
お前ら他にやる事ないのかと(笑
はたから見れば引かれかねないペースでガンガン進んでました(爆
そんなプチ廃人状態になりつつも、やってる間は楽しかった!
合宿は昨日まで続いてたんだけど、全然疲れなかったしね。
あぁ、だから今その疲れがきてるのか(苦笑


毎回の感じだと発売からひと月辺りの今ぐらいには
遊びつくした感が出るんだけど、
今回はシリーズ最高のヴォリューム。いつも以上にやってるにも関わらず
いまだに手付かずの部分が残ってます。
まだまだ遊べますね、P2G。





Pシリーズは毎回ゲームバランスも整ってるし、すごく遊びやすい。
それはオフライン(シングル)プレイ前提での
ものでもあるからだと思うんだけど、
たとえば武具の素材集めとかにしても、モンスターの討伐時間にしても、
本家シリーズの半分以下の時間、コストで討伐or完成しちゃうから、
つい「もっともっと」と長い時間遊んでしまうんですよね。
Pから本家に入った人は相当驚くんじゃないかな。
「MHってこんなマゾゲーだったっけ?」って(笑


「えぇ、この武器こんな安いの!?」とか
「は?こいつ弱くね!?」とか、
「うっそ、コイツの○○(レア素材)すげー出るんだけど!」とか。
本家シリーズを遊んできた人には尚更楽しさが増すように
できてるっていうのもあって、強烈な中毒性があるんですよね。
だからって今回の合宿はやりすぎだと思うけど(笑



前述したゲームバランスの良さっていうのと、
復刻した本家「G」の武器。
(お帰りドラゴンブレイカー!でも性能はダークパニッシャーだねw)
そして新旧勢ぞろいのモンスター達。
(エスピナスが出ないのが悔やまれる…)


そういった事から、
今回の「P2G」はこれまでのシリーズの集大成的な
作りになってると思いました。
これまでのシリーズで積み上げてきたものが
いい感じで溶け合ってるような感じでしたね。



写真は激しい合宿の戦歴とその間に作った武器たち。
(見づらくて申し訳ない!)

ハンマー(写真2枚目、上段のアイコン群)と
狩猟笛(同下段)が好きで、コンプリートのためにこの2つだけ
専用の保管ページを作りました。
これからまだまだ増えますよ!

でも素材が足りないと言う罠。
特に古龍の大宝玉が出なさすぎる…!
本家「G」時代の「紅玉」の悪夢が蘇ります…。
マジでそんな感じですよね、あのシブさは…。
JUGEMテーマ:ゲーム